と、一応、タイトルは付けた。
書きたいことは、山ほどあるのであるけれど、本質的なことは書きたくない。
って、具体的になんなんですかぁーって聞かれても、答えない。
たとえば、OOとか、OOとか、OOとか...。
私は楽しく生きていたいから、嫌なのだ。そういうものが。
つまり、脳拘束を誘発するものが。
でね、脳天気だと楽しいのか? もちろん、楽しい。
でも、上記のOOOOOOとか、諸々のOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOが、出てくる。でね、俺の主義は、対峙すること。アルプスの少女、対峙。退治でもいいかもしんない。
逃げたって、あっちが追ってくる。俺は犯罪者じゃねぇーけど、世間という不可思議なものが。実態なんてない。皆、こういう不可思議なものにうんざりしているのに、向こうが追ってくる。
「もう、夜十一時だよ」「うん、課長が帰らないから帰れないよな」「うん、俺達の家庭はどうなるの? こんな生活していて。働き過ぎだよな、俺達。これが人生ってやつなの?」
じゃ、逃げるが勝ちなのかというと、逃げ切れない、生きている内は。したらば、対峙するのだっ。
裕課長「ちみたち、とっとと帰れって、ばぁーろー。俺がいると帰れねぇーだと? 仕事のできねぇーうすのろって勤務評価しちまうぜって! とっとと帰れ帰れっ、五時によぉー。えっ、帰り難い? ふむ、そっ、そうかぁー、俺が五時に帰ればいいわけだね。あっ、そぉーゆーーーことね」
ということになる。だから、私、わたくし、俺、僕、あたい、とかが、あなた、君、お前、あんた、てめぇー、などというものに対峙するのである。でね、このメカニズムは皆同じなわけなのであるから、私から見たあなたを分析してみると、あなたから見た私になって、あなたから見ると、私も世間という実体のないものの一翼を担っている。と、少し、大人になるという計算式が成り立つのであるのだ。
ニンゲン様はアホ集団であるから、地球様がこのようになっている。
ニンゲン様と上から目線で見ると、その固まりの微細な一角に私がいる。小さいよぉーーー。
だぁーら、ソクラテスのあの一言ね。
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KHLKAS'LD';\LNSKFGHJKL;AJHJKL;DVHJkld;DBNM,CNlc;
xcvbnm;axd;lc\';c;mnljkjhhj;';MSNKJBN/
cklk';x;\'xnkjNJX;'.//x.;,KX,MLKK
VJJ;,L'c;aS;CA.CAc/;LLJK....................................。
あっ、忘れちゃったぁー。
ローラ、出て込んでぇー、えぇーーーっ!
どこが普通なのって、裕先生っ、超分かり難い文章っ!
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