2013年4月8日月曜日

ブログの効用

分析してみる。

ピアノと一緒で、脳を刺激する。
キーを打つ指先から脳へ、なんらかの元気電流。

非常に庶民的。
だれでも、できる。開かれている。革命的だと思う。
編集者が仲介していないのに、世界に向けて発信できる。
ちょぉーと、大袈裟だけど、本当、そう。

まったく予期していない出会いがある。
私の場合は、文学的な出会いがあった。
こういう出会いも、ある。

私は、同人誌等へ参加したことはない。
天邪鬼だから。ブログと違うところは、「顔見知り」であること。
インターネットも怖いけど、人間も怖い。いや、こっちの方が怖い。

知らない人との出会いがあるんだけど、出会った後も、知らない人のまんまなのが、
なんかいかしてる。こういう「人間関係」、おもしろいと思うんだけど。

頭が、レーモン君になっていて、破裂しそうです。
あっ、ばぁーーーーーーーーーーーーん、遅かったっ!
チャオー。


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