分析してみる。
ピアノと一緒で、脳を刺激する。
キーを打つ指先から脳へ、なんらかの元気電流。
非常に庶民的。
だれでも、できる。開かれている。革命的だと思う。
編集者が仲介していないのに、世界に向けて発信できる。
ちょぉーと、大袈裟だけど、本当、そう。
まったく予期していない出会いがある。
私の場合は、文学的な出会いがあった。
こういう出会いも、ある。
私は、同人誌等へ参加したことはない。
天邪鬼だから。ブログと違うところは、「顔見知り」であること。
インターネットも怖いけど、人間も怖い。いや、こっちの方が怖い。
知らない人との出会いがあるんだけど、出会った後も、知らない人のまんまなのが、
なんかいかしてる。こういう「人間関係」、おもしろいと思うんだけど。
頭が、レーモン君になっていて、破裂しそうです。
あっ、ばぁーーーーーーーーーーーーん、遅かったっ!
チャオー。
0 件のコメント:
コメントを投稿