起きる。午前中、残り三十三メートルの芝刈り。
昼、鱈子スパゲッティーのようなものと生ハムと、パックに入った葉っぱを食べる。
で、駅までパリまでの回数券を買いに、お散歩。
帰宅する。芝の裾刈り。幅、奥行き、すべてx2だから、130mをでかい鋏でやる。
腰、ヨジレマイオス。へろれろのまま、ヤノピのくんなまし。ちょっと、歌う。げっ。
来週の「歌手デビュー」が控えている。げっ。羽毛っ、無理矢理、歌ったるっ!
でね、なんで、俺がうんちなのか、分かった。
ピアノ弾きが、うんちのはずはない。だって、ドレミ、歌える。
で、分析した。
いわゆる、諸君、あのね、ジャズのテンションコードってのがあんだけど、
ハイ ノートでもいいんだけど、これを、俺は、どうもやっているから、
大塚愛ちゃんにはならんのだのだ。
でね、ジャズ屋なんだけど、たとえば、ベースと俺ピアノが、ド。
ペットのやつは、ドはださんのだ。ソとか、オクターブ上のレなんてのをだしちゃう。
これが、ズゥージャのエロ格好ええなのだよ。
でね、どうも、俺は「歌でも」、それをやる。
ハイ ノート。まあ、向上心的な感じはある。
とはいえ、ヤノピの鍵盤は八十八鍵なのだよ。
なんぼ、向上ハイになっても、最後の音は、ドの半音前のやつなのね。
ピアノは人生の縮図なのだ。
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