さっき、やっと、お小説の当初の予定枚数に到達した。
後は、研磨君なんだけど、ダイヤモンドになるのかしら?
結構、いろんなスタイルで習作を書いてみて、ピントが合う文体っていうのができて、
その文体で、書き進めたら、意外とあっさりと到達。
やっぱ、この脳と文体のピント合わせが大変なのですね。
空脳が発覚したから、それに相応しい文体、内容の設定となったわけ。
率直、表自信で、なかなかこれだけ無意味な小説は、日本文学にはねぇーどぉーと、
自負している。本当に、存在意義がゼロに近い。満足している。
第一、書いてて、書き手の気持ちが沈まない。
あっけらかんと明るい。なんか、書き手自身が楽しい。
読み捨て、読み飛ばし書籍に、大変に相応しい。
大体、カフカの変身でさえ、俺は二回しか読んでいない。
ほとんどの書物は、まず、読まれない。プラス、再読されない。
だからこそ、このノンサンス小説の存在意義がゼロではなくなる。
ところで、ブログをゴーグルブロガーに集約したら、当然、閲覧数が激減した。
で、そんなことは予想通りなんでどうでもいいんだけど、「お気に入りブロガー」さんたちの検索が、ちょっと、手間取る。マイページがないから、こうなっちゃうんですね。しぶとく、検索して拝読して居ります! あっ、考えたら、お互い様なんだ? 健筆祈るっ!
やっと、これで、常連さんの数が分かった。
謹んでお辞儀です。
三つ目のブログになるんですけど、私信様、日記、こんなしょうもない感じになると思います。
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