本日は、朝から忙しく、高級文学ブログへのシフト前記事の下書き在庫x2。高級文学ブログx2のいずれかのアップで、アップを乗り切ろうと、昨晩まで、思っていた。でも、高級文学ブログの二篇目は、あまりに、あまり。正直、泣いてしまった。自分の記事に。やはり、アップは永久にしないだろう。
でね、昨晩なんだけど、寝しなに、「寿司名人」というYouTubeの動画を見てしまった。なんとなく、上手い寿司が食いたくなったのである。で、結局、大トロだの目光りだのが、頭の中に堆積し...。結局、眠れなくなっちゃったの。
東京の名人。「次郎」。二郎(本名は二の方でした)師匠。正座、お辞儀。超絶っ! 後は、書かない。手が、ピアニスト見たいだった。本当に綺麗。俺のは、大工さんの手っていう感じ。
で、二郎師匠、動画の中では、御年八十歳。愛弟子三十二歳。名古屋でお店。この愛弟子の寿司を食べに行くというストーリー。
愛弟子。電車の着く「一時間前から」、名古屋駅の前に、直立していた。うるうるした。
俺も、似たようなことを良くやる。弟子男なのだデシ。
一貫目 いか 師匠 にぎりが緊張し過ぎ 弟子 直立 はいっ
二 目光り 一番難しいやつ 師匠 うーーーん 美味い 愛弟子 泣いていた 本当に素敵 だ こういう涙
三 卵焼き うぅ ハンペンか卵か分かんないな
四 たこ うーーーん 美味い
師匠。お前は一流だ。卵焼きだけ、駄目っ。
俺のジャズ師匠。沖至。
「イサオ、うーーーん。イサオ節イサオシンコペ、多過ぎだよ、お前。シーツオブサウンドの低音な。マッコイ(タイナー)みたいな。ブロックコードな」
むむむむむ、ここまでが、前置きなの。
で、俺のブログ師匠。クボンハッキネン師匠。
なっ、なんと、俺の記事まで書いて下さったっ!
でね、読者様にばらしてしまう。
クボン師匠から、俺は、沢山のコメントを頂いて居るのだ。
お褒め、ちく、アドバイス、激昂、激高、あめ、鞭、駄洒落、オジギャグ、文学、真摯、示唆、もう、あらゆるエスプリ示唆満載のコメントを。もう、これだけで、ブログが成り立つ。
で、師弟の会話なので、非公開とさせて頂いている。
で、今日は「自伝イサオ節」というのを、返礼として書こうとしたのですけど、ちと、時間切れと、あと、赤ちび(赤ワインをちびちび)なので、後日にする。師匠にお辞儀。
「返礼 酔った勢いでブロぐる心」
むっはははははっ 四拍子で
ちょっと ピアニッシモのニッチもサッチも
あたしの心は 江戸時代 ぎょ
目光り あなご恋しいや 春の地球儀(字余り)
あさし夢見し ちよがねの 心の松はいくぞやよ
われ 琴線感覚 よぉーーーお
あとは へめらも
あっ おおきいーーーおおきいーーー 大きなフライでぇーーーす レフト イチロー 後退後退
どぉーーーーーーーーーーーーーーーん イチロー 地面へのめり込みましたぁーーー
とっ、取っていまぁーーーーーす 大きな海老フライ 三トンぐらい ね
また、おっしょさんに、叱られそう。むむむ。
はい、直立。「言葉なんか 覚えるんじゃなかった」田村隆一
決まったっ!
0 件のコメント:
コメントを投稿