「なんじゃと、石川が攻めてくると?」
「はっ、なにぶん、こういうご時勢、読者数の少なさを競い敗れ申した、はつぼくの兄貴が、攻めてくると」
「マミちゃんを呼べっ」
うぐぐぐ、僕、描写したいんだけど.....。
作者、急にインテリ顔。わたくしの自宅の近所に、リビエドリラダンの住んでいた町があるのですが、ご存知の方はご存知の通りで、ピグマリオン、つまり、アンドロイドを初めて小説化したわけですけど、「未来のイブ」という小説です。詳しくは、筒井康隆大先生へお問い合わせ下さいまし。筒井先生のパロディー、すげぇーーー。
「ねえ、マミちゃん、どうしよう?」
「殿、それは、近親憎悪とフロイトが申しておる次第にございまする」
「風呂と意図、難しい脳ぉー。して、マミちゃんの、心の準備は?」
「殿、なんの準備でございますか?」
「うっふふふふふふふふふふ、それ、なに、まぁーーー、その、園まり子だよ」
「えっ」
「殿、石川の軍勢が.....」
「ちょっと、タンマ、今、僕、トマト、取ってんだもぉーーーん」
追記
いつまでも、師匠をネタに使っていると叱られてしまうので、「ブログじつはぼくの爆脳雑記」という師匠へのオマージュ記事を書いた。明日、アップ致しますので、皆さん、紋付き袴、晴れ着姿で、パソコンの前に正座してお待ち下さい。
次の 停車駅は 辟易 辟易ぃーーー
網棚のお子さん、奥さん、お忘れ物の ないよぉーにぃーーー
次は 辟易 辟易ぃーーー に 停車 いたしまぁーーーす
ご愛読 誠にぃーーー ありがとうございまぁーーーす
次は 辟易 辟易ぃーーー
いい加減に白っ! バァーろぉーーー!
わっははは!
返信削除僻駅は、上中里にとどめを射すね!
プシュー(扉、開く音)、、、(長い沈黙)、、、プシュー(扉、閉まる音)
誰も降りない、誰も乗らない。
幽霊の乗降をおもわされて、子供の頃背筋が凍った!(笑)
久保はつじ
兄貴へ
返信削除僻駅? うわぁーーー! 凄い単語っ!
流石です。お辞儀。
すいません、ネタに使わせて頂いて。もう、馬鹿力が止まらなくなってしまいました。
これも、ひとえに師匠のご影響なので、羽毛ぉーと、オマージュを書いてしまいました。
考えたら、僕の育ったところも、僻駅が沢山ありました。
裕イサオ