2013年10月13日日曜日

詩神様

詩神様が、どこかに行ったきり、お帰りの様子がない。

むむむぅー、こうなると、裕ちゃんの空脳振りが前面押し出しになってくる。のクルクルパー。

ジャズ神様は、酒瓶持って常駐。これは、同居しているから、これでいいのだ。

どけっ! わたくし、ジャズ評論家の蛇頭野菌次郎である。ちょいと、裕君のヤノピのくんなましについて、以下、書きたいと思う。で、まぁ、人類史には良くある。遅れてきた天才。つまり、時流に乗れない天才という野郎である。で、まず、結論。そんなもんはねぇー。本人の都合解釈であり、時流に、確かに天才は乗らないが、天才が「遅れてくる」ことは、断じてない。つまり、「二番煎じ」なのだ。

「おいおいおいおいおい、自分で、そこまで、言うわけ?」

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「ねえ、マミちゃん、これ、読んだぁー? 最低ねぇー、こんなに厚化粧して演奏しているのにぃー。痔は治らないけれど、時流に乗り遅れたぁー、これは、いいわぁー、でも、天才は遅れて来ない、このフレーズ、致命的ぃーーー。ふん。なによぉー、失礼しちゃうわ、蛇頭野の野郎ぅぅぅ!」

マミちゃん
「ねえ、イサオ君ぅぅぅぅぅぅぅん、もう一度、ソクラテス、読んだらぁぁぁぁぁぁぁぁ。ばぁーかっ」




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